おはようございます。
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 みなさんのお力添えのおかげで 私の夢を叶えさせていただきました。
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ありがとうございました。


全国の書店、Amazonさん、楽天さんにて発売中です
どうぞよろしくお願い致します。
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この本をお手に取って下さった方へ
ご質問等ありましたら、ご遠慮なくにコメント、メッセージして下さいね。
 
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「盛るだけ詰めるだけ毎日かんたん作りおきおかず」
おかげ様で、楽天さんにて只今メーカー取り寄せとなっております。

ご購入して下さいました方々へ、この場をお借りしてお礼申し上げます。
本当に、ありがとうございます。

また、楽天さんにてご購入して下さる予定がある方々へ、
大変申し訳ありませんが、
しばらくお待たせしてしまうかもしれませんのでご了承下さいませ。
もし お急ぎでしたらAmazonさんにて発売しておりますので、
お手数ですがよろしくお願いいたします。

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この日のお弁当は、作りおきおかずを詰めただけ。

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主菜は、鶏むね肉のケチャップ炒め。
レシピはこちらです→

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副菜は、冷凍保存しておいたひじき煮、ゆでいんげん、味玉、きのこの佃煮の4品。


 ご飯に、自家製のぬか漬け。茄子、ズッキーニ、きゅうりです。

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【調理手順】

①ボウルとお弁当箱に、抗菌殺菌スプレーを吹きかけ、
ボウルに炊きたてご飯を入れて冷ます。

②鶏むね肉のケチャップ炒め、きのこの佃煮、ひじき煮は、
それぞれ耐熱皿に入れ蓋をしてレンジで温める。

③お弁当箱にご飯を詰め、
5色の花結びのふりかけをかけ、自家製のぬか漬けを置く。

④きのこの佃煮、ひじき煮はお弁当用のカップに入れ詰める。
次に鶏むね肉のケチャップ炒めを詰め、
鶏むね肉のケチャップ炒めを菜箸で押さえながら、
半分に切った味玉を詰め、ゆでいんげん、プチトマトを詰める。
写真を撮った後に、プチトマトのヘタを取りました。


 【調理時間・10分】
【食材費・90円】
 ●いんげん、プチトマト、ぬか漬けは畑で収穫したものなので含まれていません。

  とうちゃん、無事故で帰って来てくれてありがとう。

DSC_7707

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★お弁当に詰めるご飯を早く冷ます方法→

★この日のお弁当に使った、作りおきの記事→

★保存期間はあくまで目安としていただき、早めに使い切る事をオススメします。

★時短、節約料理を作る為の作りおきの事や
冷凍保存法をまとめています。→  (変更、追加は随時行っておりますので、ご了承下さい)

温める(再加熱)時の注意点
★温める時は、できたてと同じぐらいの熱さにしましょう。
(中途半端に温かいと菌が繁殖しやすくなります。)
★レンジで温めた場合は、全体的に混ぜて温まっているか確認をして下さい。
まだのようでしたら、再加熱します。
(レンジの場合、混ぜながら温める事ができないので、必ず確認しましょう)

お弁当作りの食中毒予防
①水分を出さない
(水分が出ておかずやご飯に付くと、菌が繁殖しやすくなります)
★汁気のあるおかずは、キッチンペーパーの上にしばらく置いて水分を吸収させてから詰めます。

★お弁当用のカップを使用して、水分が他のおかずに付かないようにします。

★かつお節、すりごま、とろろ昆布など水分を吸収してくれる食材を使うと効果的です。


②ご飯もおかずも、必ず冷めてから詰める

★温かいままお弁当箱に詰めて蓋をすると、蓋に水滴がつき、
その水滴が落ちて、詰めたおかずやご飯につき菌が繁殖します


③菌をよせつけない

★詰めるまえに、食品についても大丈夫な抗菌、
殺菌スプレーをお弁当箱に吹きかける。
(ちなみに私は、作りおきを保存する容器と
お弁当箱に詰める時に、こちらのスプレーを使用しています)
ドーバー パストリーゼ77 500ml(スプレーヘッド付き)
ドーバー パストリーゼ77 500ml(スプレーヘッド付き)

④菌を増やさない
★前日に作りおきしていたものは必ずレンジで温めるなど、できたてと同じ温かさに再加熱します
★抗菌作用のある食材を使う(酢、大葉、梅干し、生姜、わさびなど…)


保冷バックにお弁当と保冷剤を入れると、お昼の楽しい時間まで安心ですね。


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